日本ホメオパシーセンター東京新宿都庁前、千葉船橋駅前のウェブサイトです。

総センター長プロフィール

   万波健吾( まんなみ けんご/KENGO MANNAMI ) 

日本ホメオパシーセンター東京新宿都庁前、千葉船橋駅前 総センター長

日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)認定ホメオパスNo.0397
英国ホメオパシー医学協会(HMA)認定ホメオパスNo.1447
日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)ZENメソッド修得認定ホメオパス No.00190

日本ホメオパシー財団(JPHF)認定インナーチャイルドセラピスト No.207

自然療法研究家
ベーシックサプリメントアドバイザー
筑波大学大学院卒業
理工学修士
空手弐段
将棋弐段
フルマラソンベストタイム3時間21分
スポーツ指導歴20年以上
健康カウンセリング指導履歴20年以上

前職の最大手スポーツクラブ運営会社での管理職(統括マネージャー)経験から、マーケティング や サービス企画、システム企画、品質管理、事務業務効率化 を得意とする。

スポーツクラブ支配人の経験もある。


 腸からの出血による2ヶ月間の入院、大量の薬剤の点滴、手術を経て、10年前、体中に大量の蕁麻疹(じんましん)が発症しました。
当時、皮膚科の病院を渡り歩き、ヒスタミンの注射や薬の摂取、漢方処方を受けましたが、蕁麻疹は何度もぶり返しました。
血液検査でもカビが検出され、同時に高血圧と便秘にも悩まされ、自分でもどうしたらよいかわからず苦悩する毎日でした。
 このような状況下、病気で食事が思うようにとれなくなった父のために探しあてた小さな砂糖玉を使う自然療法 ホメオパシーを自分自身に試すことにしました。
蕁麻疹と血中カビ、高血圧、便秘を改善すべく受講したホメオパシー健康相談ホメオパシーレメディーが選択されました。そのレメディーをとってから1ヶ月間、体内毒の排出反応として激しい下痢が続きました。その下痢がとまったとき、蕁麻疹の症状は消失し、血中カビも、高血圧も、便秘も、また、皮膚にあった魚の目も水虫もなくなっておりました。

 

当時、落ち着きない感覚もありましたが、これもなくなり、今まで味わったことのないさわやかな感覚に切り替わりました。
 自分はホメオパシーに助けられ、またこのような素晴らしい自然療法が存在することに感銘し、ホメオパシーの魅力と可能性に心を奪われました。

 やがて、ホメオパシーの学校(RAH(Royal Academey of Homeopathy);現CHhom(College of  Holistic Homoeopathy ))に入学し、情熱をもって日本のホメオパシーの先駆者である由井寅子学長の授業を受け、2008年に日本ホメオパシー医学協会および英国ホメオパシー医学協会からプロフェッショナルホメオパスとして正式に認定されました。
その後、約7年間、プロフェッショナルホメオパスとして、自身はもちろん、家族や親戚、知人の様々な心身の悩みを解決に導いてきました。
 日本では様々な健康法が乱立しており、人々はどの健康法を選べばよいのか迷います。自分は、クライアントとしていくつもの医療や民間療法を体験してきましたが、その中でもホメオパシーは有事の際に何より助けになる本物の自然療法と確信しており、自身も日々ホメオパシーを実践しその効果を実感しております。
 日本ホメオパシーセンター東京新宿都庁前千葉船橋駅前では、過去の自分同様、ホメオパシーを必要とする皆様のお役に立てるよう、関東の中心基地となれるよう取り組んで参ります。
ホメオパシーは体感してはじめて納得できる性質のものでもあります。
まずはぜひお気軽に当センターをご予約いただきホメオパシーの初心者向け個別説明会を受けていただければと思います。ご希望の方にはご自宅から電話やSKYPEでの通信相談も対応可能です。皆様方のご連絡、ご予約、ご来館を心よりお待ちしております。

2015年11月 1日


日本ホメオパシーセンター東京新宿都庁前、千葉船橋駅前 総センター長