日本ホメオパシーセンター東京新宿都庁前、千葉船橋駅前のウェブサイトです。

よくある質問と回答

Q.健康相談の家族割引はありませんか?

A.健康相談ベーシックコースや親子コース等の健康相談6回コースをご活用ください。1回分お得な料金で、ご家族の皆様でご利用いただけます。健康相談ベーシックコースや親子コースの詳細はこちらから

Q.通常の健康相談は高いので、どうしようか迷っています。判断する材料をいただけませんか?

A.2015年1月より健康相談500円体験を受付開始しました。この体験をお受けになれば、当センターの健康相談がどのようになされているかを直接確認でき、本申し込みするか判断がつきます。

Q.健康相談は保険適用されますか?

A.健康相談はレメディーを選定するもので医療行為ではありませんので、健康保険適用の対象ではありません。

Q.関西在住なのですが、健康相談を受けることはできますか?

A.Skype(インターネットIP電話)や 電話での健康相談をご用意しております。

  Skype利用規約をご参照ください。

Q.ホメオパシーと現代医学の違いはなんですか?

A.現代医学は症状をなくす(抑圧する)ために治療を行いますが、ホメオパシーでは症状をありがたいと解釈し、症状を出し切ることで心身の不調を改善できる、と考えます。 

また、現代医学は症状をなくすために人工的な薬を用い、一方でホメオパシーは症状の排出促進をする天然物質由来のレメディー(症状を引き起こす物質のパターンを転写した液体、もしくは砂糖玉)を使います。

 

Q.レメディーは身体に害はありませんか?

A.レメディーは鉱物、植物、動物等 天然由来の物質の情報パターンをしみこませた無毒の液体、もしくは砂糖玉です。害はありません。

Q.ホメオパシーで自己治癒力が触発され症状が改善するタイミングはいつでしょう?

A.人によって様々です

Q.ホメオパシーの好転反応について教えてください。

A.レメディーにより自己治癒力が触発されると、好転反応が出ることがあります。

  これは自己治癒力が動き出したサインです。症状の種類は人によって様々です。

Q.ホメオパシーの好転反応は具体的にどのようなものがありますか?

A.多汗、皮膚湿疹、嘔吐、下痢、発熱、湿疹、咳、といった症状が好転反応(=排出反応)になります。

Q.好転反応はどのくらいの期間、続きますか?

A.人や症状によって様々です。

Q.レメディーはどのくらいの期間、摂りますか?

A.1ヶ月間~1.5ヶ月の摂取となりますが、その時点でもう一度健康相談を受講されることをおすすめしています。

Q.好転反応の対処はどのようになりますか?

A.事前にレメディー家庭用キットをご購入いただきご準備いただくことを推奨しております。大抵の好転反応はキットで対応可能ですが、対応不可の場合、ご連絡いただければ、レメディーを選定いたします(有料、ただし、健康相談受講者の場合、受講日から1ヶ月間においては、追加レメディー選定は健康相談料の中での実施となります)。

 

 

Q.英語やイタリア語での健康相談はできますか?

A.当センターは日本語対応のみですので、英語やイタリア語対応できる他のセンターをご紹介いたします。

Q.ホメオパシーの効果を疑う人がいるようですが?

A.ホメオパシーは約200年前にドイツで発症した伝統的な自然療法で、世界で10億人以上、日本では10万人を超える人々に支持されています。英国国会で「最も安全な療法」と認められており、インドでは第一医学となっております。スポーツ選手ではウサイン・ボルト、デイヴィッド・ベッカム、マルチナ・ナブラチロワ等の著名人もホメオパシーを使っています。国内では著名な先生方もホメオパシーの有効性を認めています。また、言葉を話せない動物や赤ちゃん、また農業にも用いられています。そして、疑う人の大半はホメオパシー未体験者です。論より証拠、ご自分でホメオパシーを体験しその効果をご確認されるのがよろしいかと思います。