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ホメオパシーで 絶望的な蕁麻疹地獄から脱しました!

 

こんにちは、ホメオパスの万波健吾です。

 

 

さて、今日は、わたしの体験談です。 

 

 

苦悩するクライアント様

健康相談では心身の症状にお悩みのクライアント様にレメディーをお選びするのですが、そんなクライアント様の苦悩のお気持ちをわかっていることがホメオパスには求められます。 

 

 

その資格がわたしにあるか、ですが、

 

 

あります。

 

 

というのは、自分は昔、いくつもの大病をして苦しんだ実体験があるからです。

 

 

そのひとつが蕁麻疹です。 

 

いろいろ相談に乗ってくれる先生を信じて・・・

注射

 

ひどい蕁麻疹で、このまま死ぬのでは、と思うほどのひどい蕁麻疹でした。 

 

 

信じられないぐらい、蕁麻疹が全身を多い、痒さも尋常でなく、このままでは死ぬに違いない、と危機感を抱いたため、夜に蕁麻疹が出た時は、もう、だめかも、と思いながら、夜間病院に駆けこみました。 

 

 

それが何度もありました。 

 

 

 

病院では、医者先生から、きゅうりぐらいのぶっとい注射器でヒスタミンを注射されました。 

 

 

 腕に注射針が刺さっている時間は、薬を体内に入れることがよくないことをわかっている自分にとっては、本当につらく苦しい時間でした。 

 

 

ヒスタミンを注射されても蕁麻疹がおさまるのはほんの数時間で、その後、 蕁麻疹は前より勢いを増してぶり返しました。 

 

 

絶望の中で、奇跡的にホメオパシーに出会い、そのホメオパシーのおかげで蕁麻疹を完治できたのですが・・・ 

 

 

その時から心に誓ったことがあります。 

 

誓いの言葉

 

 

  どんな些細な症状、不定愁訴でも、あの時のように深刻にとらえること。 

 

 

そして、すぐにレメディーや栄養で対処すること。

 

 

これは毎日の習慣になっています。 

 

 

まとめ

 

 小さな症状、不定愁訴でも、深刻な症状ととらえ、放置せず、すぐレメディーや栄養を入れ、その症状や不定愁訴をすみやかに自然治癒させる。 

 

もぐらたたき

 

 未病を自然治癒に導く習慣。 

 

 

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※ 上記は個人の声であり、効果を確約するものではありません。

 

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